フォーラムⅢ 落合氏と大久保氏から教育、人口減少、SDGsを学ぼう!!

長寿と子宝
子供を産みやすく育てやすい環境
一極集中からの脱却
集中から分散することで地方を発展させる必要性
テクノロジーの発展での人口減少問題の解決方法
SDGsは世界の誰とでも繋がることが出来るコミュニケーションツール

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落合 陽一 氏

筑波大学 准教授・学長補佐、メディアアーティスト、実業家、博士(学際情報学)
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社 代表取締役社長
1987年東京生まれ
筑波大学情報学群情報メディア創成学類卒業
2015年 東京大学大学院学際情報学府博士課程を早期修了

筑波大に着任しデジタルネイチャー 研究室を発足 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社を設立  
メディアアーティストとして自然とテクノロジーの調和の中に作品を作る一方、コンピューターと応用物理を組み合わせた視聴触覚への情報提示や最適化計算などの研究を行う。機関や組織の枠を超え、一般への生涯教育向けにDMM オンラインサロンにて「落合陽一塾」を開設するなど、制作・研究・経営・教育を通じてさまざまな社会貢献や社会実装を広げている。

PHOTO:©蜷川実花

大久保 明 氏

鹿児島市伊仙町では、生涯活躍の町づくり「すべての町民が主役のまちづくり」を掲げ、地方創生を推進してまいりました。日本一の高い合計特殊出生率と並んで、長寿者が多い町として、全国各地の地方自治体や地方議会から、本町の施策や地域力を活かした子育て支援環境などに関する行政視察が急増しています。

鹿児島市大島郡伊仙町長(5期目)